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平成28年度「第13回LCA日本フォーラム表彰」< 募集期間 2016年7月11日~2016年11月15日 >

第13回LCA日本フォーラム表彰:募集案内

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■□■ 平成28年度「第13回LCA日本フォーラム表彰」 ■□■
  < 募集期間 2016年7月11日~2016年11月15日 >
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LCA日本フォーラムは、LCAに関わる産官学の関係者の情報交流を図る
ネットワークとして平成7年10月に設立され、平成23年度に旧日本環境効率
フォーラムと統合し、LCAと環境効率に関する調査・研究活動、情報交流促進活動、
啓発・普及活動を進めており、わが国におけるこれらの普及と発展を図るとともに、
持続可能経済社会の実現を目指すことを目的として活動しています。
LCA日本フォーラム表彰は、LCA手法を広く普及、定着させ、環境効率向上による
技術革新を追求し、わが国の産業の発展に資することを目的とし、LCAと環境効率に
係わる優れた活動および製品・サービスを懸賞します。
皆様のご応募をお待ちしております。

主催: LCA日本フォーラム
後援: 経済産業省/日刊工業新聞社

■募集要項↓

http://lca-forum.org/commendation/

■表彰対象および部門
「環境経営部門」
LCA手法または環境効率指標を活用して、製品やサービスの開発、生産、
リサイクル等の活動や環境経営に取組んでいる企業等
「環境コミュニケーション部門」
LCAの結果や環境効率指標を広く公表し、消費者やユーザ等に
環境情報を積極的に開示し提供している企業等
「研究、教育、普及部門」
LCA手法や環境効率に関連する研究活動、または普及、啓発、教育等に関わる
社会活動に取り組んでいる企業、教育機関、行政機関、研究機関、その他団体等。

■表彰
経済産業省産業技術環境局長賞
LCA日本フォーラム会長賞
LCA日本フォーラム奨励賞
LCA日本フォーラム功労賞

■応募期間
2016年7月11日 ~ 2016年11月15日

■発表スケジュール
2016年1月後半 受賞候補者発表
2017年2月後半 表彰式・表彰記念講演

【参考情報】
過去の受賞履歴は、LCA日本フォーラムのホームページをご参照下さい。

▼第12回LCA表彰式及び記念講演

http://lca-forum.org/commendation/2015.html

▼問合せ先
LCA日本フォーラム事務局
一般社団法人産業環境管理協会
LCA事業推進センター内
担当:井上
TEL:03-5209-7708
E-Mail : lca-project@jemai.or.jp
URL: http://lca-forum.org/

9/26(月) - WG10「省エネ省資源促進へのKPI」 第3回研究会

WG10 「省エネ省資源促進へのKPI」 第3回研究会

『省エネ省資源のInnovation Step、その実践シナリオと組織・機能別役割(KPI)』

このWG10は、省資源・省エネの取り組みにイノベーションを起こし、

その革新目標と活動展開戦略を創り、実践するための戦略実践のマネジメントを支援する

KPIの使い方、創り方を研究することが目的です。

 

7月22日に開催された第2回目の研究会で、本WGのOutput目標が決まりました。

「省エネ省資源のInnovation Step、その実践シナリオと組織・機能別役割(KPI)」

次回(第3回)研究会は、それを討議します。

研究討議の時間は15時~17時です。

 

■座長:FMIC 下垣彰 氏

■開催日時:2016年9月26日(月) 15時~17時

■会場:法政大学市ヶ谷キャンパス ボナソアードタワー19階 研究所会議室-4

■アクセス:http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html

■主催:日本MFCAフォーラム

■参加費:無料

■定員:30名

■参加資格:日本MFCAフォーラムの会員、及びその同行者

■申込方法:以下内容をご記入いただき、info@mfca-forum.comまで返信ください。

・WG10 第3回研究会参加希望 (と明記してください)

・会員区分(あてはまるところに○をご記入ください。)

賛助会員( )、個人会員( )、学術会員( )、学生会員( )、会員の同行者( )

・所属団体名 :

・所属部所 :

・役職 :

・参加者氏名 :

・電話番号 :

・メールアドレス :

 

※賛助会員の皆様は、代表の方が取りまとめてお申込みいただきますようご協力お願いいたします。

※この機会に入会をご希望される方は、「入会希望」とご記入の上、お申し込みください。

※会費は、http://www.mfca-forum.com/bylaw の規約のページの最後に記載してあります。

FMIC主催、日本MFCAフォーラム共催 「第2回儲ける省エネ省資源戦略実践セミナー」

このセミナーは、省エネ省資源の取り組みを、経営貢献(損益向上貢献)レベル
のモノにしたいと欲されている方にお勧めします。
なお4月開催の第1回セミナーでは、定員を超える申込をいただきました。参加を
ご検討の方は、お早めにお申し込みください。

--------「儲ける省エネ省資源戦略実践セミナー」内容--------
化学・医薬・半導体・成形・加工等の加工型モノづくりでは、省エネ省資源の
取り組みが、損益に大きく貢献できる可能性を見過ごされていることがあります。
本セミナーでは、省エネ省資源の取り組みを真に経営貢献レベルのものに変革
させる道筋、戦略の構築と実践の考え方、導入展開ステップを紹介します。
またその中で、見える化ツールの代表として、MFCAと富士通Eco trackを紹介
します。

■開催日時(第1回):2016年10月21日 午後1時~5時
■開催場所:FMIC会議室(東京)
■参加費用(教材費含む、消費税別)
一般:2万円/1人、日本MFCAフォーラム会員:1万円/1人http://www.fmic.jp/seminar_event/seminar2016-eco2.html

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■ 本セミナーへの参加をお奨めする人
・省資源省エネを、本気で経営成果を出す活動への変革を志している方
・従来の省資源省エネ活動の限界突破を図りたい方

■セミナープログラム(半日:公開、13時~17時)
講義:儲かる省エネ省資源へのMFCA基礎と応用
事例・演習:省エネ省資源の経営貢献可能性診断
講義:見える化tool活用法、Eco Track紹介(富士通様より)
紹介・演習:プロセス俯瞰の省エネ省資源横展戦略
講義:活動展開戦略作りの考え方

■講師 FMIC チーフコンサルタント 下垣彰

■お問合せ:E-mail:info@fmic.jp 電話(FMIC):03-3459-8178
■お申込み:下記事項を記載し、メールでお申込みください
・参加者氏名:
・参加者所属企業:
・参加者部署、役職:
・参加者e-mailアドレス:
・参加者電話番号:
(日本MFCAフォーラム会員は、申込時にその旨をお伝えください)

■主催 FMIC URL:http://www.fmic.jp
(㈱フューチャーマネジメントアンドイノベーションコンサルティング )
■共催 日本MFCAフォーラム http://www.mfca-forum.com/
事務局:プロファームジャパン株式会社

「省エネ省資源促進へのKPIの使い方と作り方研究」:WG10参加者募集のお知らせ

日本MFCAフォーラムでは、新たな視点でのMFCA活用を探求するワーギンググループ WG10をスタートします!
第1回開催は2016年4月19日(火)

春の到来と共に、新たな試みに参加してみてはいかがでしょうか?
参加費は無料、また第1回目は会員以外の方も参加できます。

(但し、これまで他のWGに体験参加していない場合に限ります)。

「省エネ省資源促進へのKPIの使い方と作り方研究」
WG10第1回研究会

■ WGリーダー:FMIC 下垣彰氏
■ アドバイザー:神戸大学大学院 國部 克彦教授

■ 目標:省エネ省資源活動のイノベーション

目指す活動の姿:投資としての省資源・省エネ活動
・狙いを持ち/自ら掘り起こし/経営貢献する、省エネ省資源活動の展開

■ キーワード
・イノベーションに向けた組織役割、行動変化を促すKPI
・KPI、誰が見て、何を判断し、どう行動変化をするのか
・イノベーションシナリオとKPI体系

■ 日時:2016年4月19日(火)15時~17時
■ 会場:法政大学 市ケ谷キャンパス ボアソナード・タワー 19階 研究所会議室4

(アクセス URL; http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html)
定員:20名(定員に限りがあります。お早目に申込みください!)

■ 参加費:無料
参加資格:日本MFCAフォーラムの会員、もしくはその同行者(1名)(但し会員以外の方でも、これまで他のWGに参加していない場合には、1回に限り、無料で参加できます。)
ご興味のある方の参加をお待ちしております。

参加申込:メールでお申し込みください。
■ 申込のメール宛先:info@mfca-forum.com
■ 申込のメール記載事項:参加者氏名、所属企業名、WG名、開催日、連絡先メールアドレス

ご参加お待ちしております!

FMIC主催、日本MFCAフォーラム共催 「儲ける省エネ省資源にするためのMFCAセミナー」のお知らせ

FMIC主催、日本MFCAフォーラム共催 「儲ける省エネ省資源戦略実践セミナー」

化学・医薬・半導体・成形・加工等の加工型モノづくりでは、省エネ省資源が、
事業と同等の利益を生み出す活動になる可能性があります。
本セミナーは、その戦略構築と実践の考え方と、導入・展開ステップを紹介し
その中でのMFCAと、富士通様のEco trackを見える化ツールの代表として
その役割、使い方を検討します。

■開催日時(第1回):2016年4月22日 午後1時~5時
■開催場所:FMIC会議室(東京)
■参加費用(教材費含む、消費税別)
  一般:2万円/1人、日本MFCAフォーラム会員:1万円/1人

詳しくはこちら

------------------------------------- ■ 本セミナーへの参加をお奨めする人 ・省資源省エネを、本気で経営成果を出す活動への変革を志している方 ・従来の省資源省エネ活動の限界突破を図りたい方 ■セミナープログラム(半日:公開、13時~17時) 講義:儲かる省エネ省資源へのMFCA基礎と応用 事例・演習:省エネ省資源の経営貢献可能性診断 講義:見える化tool活用法、Eco Track紹介(富士通様より) 紹介・演習:プロセス俯瞰の省エネ省資源横展戦略 講義:活動展開戦略作りの考え方 ■講師 FMIC チーフコンサルタント 下垣彰 ■お問合せ:E-mail:info@fmic.jp 電話(FMIC):03-3459-8178 ■お申込み:下記事項を記載し、メールでお申込みください  ・参加者氏名:  ・参加者所属企業:  ・参加者部署、役職:  ・参加者e-mailアドレス:  ・参加者電話番号:  (日本MFCAフォーラム会員は、申込時にその旨をお伝えください) ■主催 FMIC URL:http://www.fmic.jp     (㈱フューチャーマネジメントアンドイノベーションコンサルティング ) ■共催 日本MFCAフォーラム http://www.mfca-forum.com/     事務局:㈱日本プロファームジャパン

2月5日「LCA日本フォーラム表彰」表彰式及び記念講演会 開催のお知らせ

LCA日本フォーラム様のイベントをご紹介します。
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  ■□■  平成27年度「第12回LCA日本フォーラム表彰」   ■□■
           表彰式及び記念講演 <2016年2月5日開催>
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平成27年度「第12回LCA日本フォーラム表彰」表彰式及び記念講演会を開催します。
表彰式に引き続き、各賞受賞者の記念講演を行います。
LCA日本フォーラム会員の方をはじめ多くの方々のご参加をお待ちしております。

 日時:2016年2月5日(金)
 	13:00-14:00 第12回LCA日本フォーラム表彰 表彰式
 	14:20-17:00 第12回LCA日本フォーラム表彰 記念講演会
	(17:10~ 懇親会)
 場所:イイノホール&カンファレンスセンター(霞ヶ関) 4F RoomA 
 主催:LCA日本フォーラム
 後援:経済産業省/日刊工業新聞社 
 参加者:150名
 参加費:フォーラム会員 = 無料 / 非会員 = \5,000

▼詳細・申込はこちら

http://lca-forum.org/commendation/

■「第12回LCA日本フォーラム表彰」表彰式(敬称略)
【経済産業省産業技術環境局長賞】
 味の素グループ 代表取締役 取締役社長 最高経営責任者  西井孝明
【LCA日本フォーラム会長賞】
 株式会社安藤・間 技術本部 常務執行役員 技術本部長 世一英俊
 ユニ・チャーム株式会社 CSR本部 環境ISO推進グループ
【LCA日本フォーラム奨励賞】
 富士フイルム株式会社
 積水化学工業株式会社 CSR推進部  環境経営グループ
 ブラザー工業株式会社 環境推進部
 富士通株式会社 環境本部 本部長 竹野実
 アズビル株式会社
 大和電機工業株式会社 経営企画室
【功労賞】
 水野建樹氏(一般社団法人未踏科学技術協会 研究主幹) 
 青木良輔氏(元一般社団法人産業環境管理協会 技術参与)


■「第12回LCA日本フォーラム表彰」記念講演会(敬称略)
14:15 開会挨拶 
14:20 【経済産業省産業技術環境局長賞】
 「飼料用アミノ酸の研究開発・生産・販売による食糧・環境問題解決へのグローバルな貢献活動」
  味の素株式会社 研究管理部 高橋英二
14:40 【LCA日本フォーラム会長賞】
 「カーボンフットプリントを活用した建築物のCO2排出量の「見える化」」
  株式会社 安藤・間 技術本部 技術研究所 鈴木好幸
 「CO2排出量低減にも貢献する、使用済み紙おむつ資源化技術の開発」
  ユニ・チャーム株式会社 CSR本部 和田充弘
15:20 【LCA日本フォーラム奨励賞】
 「富士フイルムグループのLCAを活用した環境負荷削減の取り組み」
  富士フイルム株式会社 CSR推進部 大貫良子
 「事業活動による環境影響と環境貢献効果に関するLIME2を活用した統合化評価」
  積水化学工業株式会社 CSR推進部 三浦仁美	
 「プリンター及びファクシミリにおけるエコリーフ環境ラベル取得による環境配慮製品の創出活動」
  ブラザー工業株式会社 環境推進部 北原武夫
 「持続可能な社会を目指した環境出前授業の実施」
  富士通株式会社 環境本部 渡邊洋己
 「バリューチェーン全体での環境負荷削減に向けた、製品LC-CO2を活用した環境配慮設計の推進」
  アズビル株式会社 環境推進部 永山綾子
 「事業所の事業形態に合わせたMFCAの導入」
  大和電機工業株式会社 経営企画室 小口直次
17:00 閉会

			

第7回MFCA大会 2015.12.11(金)東京ビッグサイトにて開催

当日、会場であるビッグサイトは人で溢れ、エコプロへの関心の高さを感じました。

 

基調講演は東京都市大学 伊坪教授。

「MFCAとLCAの統合と低炭素型サプライチェーンへの貢献」と題してご講演いただきました。

MFCAとLCAは切っても切れない関連性があり、今後の二酸化炭素排出規制には必須。

特にアジア地区においては今後の大きな課題となることが、過去の研究の報告も含めて発表されました。

 

日本MFCAフォーラム事務局長の立川からは

「ISO14001改訂のポイント及びISO14052の国際規格化の進捗」を発表。

主要なISO14001変更点8点を解説した後、

ISO14052がインド総会を経て、DIS化に向けた流れとMFCAへの適用実務ステップが述べられました。

 

日本MFCAフォーラム副会長 古川氏は

「グローバルに展開するMFCA-まてふろ-経営」を報告し、日東電工で実施されたMFCA事例に沿って、

MFCAの重要性や効果が語られました。

 

また、現在、MFCAは海外、特にアジアにおいて大きな注目を浴びており、

ひいては「ESG投資」をも視野にいれる時代が到来したと告げられました。

 

その他、日本MFCAフォーラムメンバーにより国内でのMFCA活動、ワーキンググループ活動について報告され、

実務者レベルのMFCAへの取組み方や環境管理会計手法としてのMFCAが紹介されました。

 

当日の気温は、12月中旬なのになんと24度。

温暖化や異常気象、という言葉を実感した一日でした。

MFCAにおいても、持続可能な生産性を築くために様々な方たちの知識や経験が活躍しています。

 

第1回ISO/TC207/WG8 対応国内委員会が開催されました

12月4日、第1回ISO/TC207/WG8 対応国内委員会が開催されました。

2015年9月4日~12日に行われたインド総会の報告や、ISO14052 国際規格化の今後のスケジュールなどが話し合われました。

対応国内委員会

今後の予定としては、今年後半にDIS(Draft International Standard)が発行された後

正式にISO14052の発行となり、その後JIS規格となる見込みです。

積み重ねられてきたISO14052も今年の集大成で2017年に国際規格化が実現します。

第二弾のMFCA国際規格化の詳細内容も順次ご案内する予定です!

 

 

 

会員ページを更新しました。1月13日更新!

会員ページを更新しました。

会員の方はパスワードを入力してコンテンツをダウンロードしてください。

会員ページはこちら

フォーラムへの入会については、下記ファイルをご参照ください。

●フォーラム案内
●会員制度ご案内と入会申し込み

会員サイトでは、実施されたMFCAの活動内容が閲覧可能です。

No. 表題
1 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第1回研究会 結果紹介
2 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第2回研究会 結果紹介
3 WG8「MFCAによる検証スキーム検討」 第1回研究会 結果紹介
4 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第3回研究会 結果紹介
5 WG8「MFCAによる検証スキーム検討」 第2回研究会 結果紹介

会員サイトでは、MFCAに関する海外文献が閲覧可能です。

会員サイトでは、これまで国内で実施されたMFCAの事例等のコンテンツの閲覧が可能です。
*会員内ページでは、メーカ名と共に事例を公表しています。

No. 表題
62 new【実践マテリアルフローコスト会計96】MFCAの国際的研究動向:EMAN2013報告論文の分析
61 new【実践マテリアルフローコスト会計97】MFCA 10年の進化を振り返る
60 new【実践マテリアルフローコスト会計100】実践マテリアルフローコスト会計シリーズの貢献 ─連載100回をふりかえって
59 new【実践マテリアルフローコスト会計90】MFCAとLCAとの交流とその可能性:エコバランス国際会議2012から
58 new【実践マテリアルフローコスト会計87】MFCA-CFP統合モデルの実践への適用可能性
57 new【実践マテリアルフローコスト会計86】MFCAの次なる国際標準に向けた議論の最新動向―ISO/TC 207バンコク総会の報告
56 new【実践マテリアルフローコスト会計85】長野県におけるMFCAの取組み
55 【実践マテリアルフローコスト会計84】食品小売業におけるマテリアルフローコスト会計情報の導入研究―生鮮部門の食品廃棄物に関する考察
54 【実践マテリアルフローコスト会計83】マテリアルフローコスト会計情報の利用可能性―日本電子機器メーカーにおける静電塗装工程の事例
53 【実践マテリアルフローコスト会計82】MFCAのISO化によるアジアへの展開ーマレーシア・ベトナムを例として
52 【実践マテリアルフローコスト会計81】マレーシアでのマテリアルフローコスト会計の応用展開
51 【実践マテリアルフローコスト会計80】省エネのMFCAー用役のエネルギーロスを見える化
50 MFCAの国際動向―国際シンポジウム「アジアにおけるサプライチェーンのグリーン化のための環境会計とLCA」より
49 生産革新ツールとしてのMFCA
48 MFCAとCFP統合モデルの開発
47 大手製薬会社における熱損失の評価へのMFCA適用事例
46 集知技術集団による最強アルミ加工技術の確立と省資源化活動―ブルーディスク・レコーダーの外筐パネルの製造ライン
45 完成品の高い既存商品のロスをMFCAで徹底追及
44 医療機関へのマテリアルフローコスト会計の導入―血液透析の事例
43 MFCAがマテリアルロス削減につながる理由
42 店舗用機器の整備・クリーニングサービスへのMFCA適用事例
41 川上から川下までのロス検出力の向上とデザイン革新によるグリーンファクトリー(ECO工場)の実現
40 日本MFCAフォーラムの活動
39 大平洋金属株式会社におけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み―見過ごされた資源,二段構えの有益化
38 液晶テレビ用キャビネット製造工程の改善と省資源化への取り組み
37 「町工場連合」とサプライチェーン省資源化連携促進事業
36 マテリアルフローコスト会計の深化と拡張の方向性―大手ITサービス企業のケースを中心とした考察
35 大手電気機器メーカーとサプライチェーン3社によるMFCA取り組み展開
34 MFCAのシステム化と木工材料の材料ロス徹底削減
33 電機製作所におけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み
32 「現場主体型」と「マクロ分析」のMFCAでコスト・排出物削減活動
31 コンクリート工業におけるマテリアルフローコスト会計の導入
30 大手化学工業におけるマテリアルフローコスト会計の導入―化学銅めっき工程での導入事例
29 マテリアルフローコスト会計の環境リスクマネジメントへの応用可能性
28 大手総合化学メーカーにおけるマテリアルフローコスト会計の導入
27 化学原料メーカーにおけるMFCA導入事例
26 石灰鉱山業におけるマテリアルフローコスト会計
25 MFCAとTRIZの連携による生産革新の促進について
24 環境管理会計を使った経営革新のためのアプローチに関する考察ーPIUS-CheckとMFCA
23 サプライチェーン省資源化連携促進事業に参加して
22 大手 防振防音専門メーカーにおけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み
21 ファブレスメーカーにおけるMFCAを活用した改善事例の報告と,効率的なものづくりへの課題―サプライチェーン省資源化連携促進事業の成果報告
20 MFCA活用によるグループ全体での資源生産性向上への挑戦
19 わが国における環境管理会計の展開―マテリアルフローコスト会計を中心とした検討
18 MFCAによる廃棄物削減活動のインプロセス化
17 韓国におけるMFCA実践―現状と今後の展開
16 サプライチェーンにおけるマテリアルフローコスト会計の可能性について―「環境系列化」の可能性について
15 大手電気機器メーカーにおけるマテリアルフローコスト会計の導入―京都MFCA研究会実証トライアル事業
14 サプライチェーンへのMFCAの適用―企業での事例
13 セラミック粉末製造工程へのMFCAの適用―企業における事例
12 産業用シート素材製造のMFCA導入
11 多品種小ロットの精密板金加工におけるMFCA―企業における事例
10 >輸送機器用パイプ部品へのMFCA試行
9 粘着マット製品におけるMFCA―大手製造メーカー工場における事例紹介
8 木工製品へのMFCA適用と中小企業におけるMFCAのシステム化検討事例
7 中小企業におけるマテリアルフローコスト会計の活用方法
6 大阪府工業協会におけるMFCA研究会の実施
5 大手製薬会社におけるマテリアルフローコスト会計の導入
4 MFCA手法導入による環境活動の変革
3 林業経営における原価計算システム導入とマテリアルフローコスト会計への拡張可能性
2 東北地域におけるマテリアルフローコスト会計の普及活動
1 大手電機メーカ A*における環境生産性向上への取り組み

会員ページを更新しました。12月11日

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フォーラムへの入会については、下記ファイルをご参照ください。

●フォーラム案内
●会員制度ご案内と入会申し込み

会員サイトでは、実施されたMFCAの活動内容が閲覧可能です。

No. 表題
1 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第1回研究会 結果紹介
2 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第2回研究会 結果紹介
3 WG8「MFCAによる検証スキーム検討」 第1回研究会 結果紹介
4 WG7「省資源・省エネ活動へのMFCAのお役立ち」第3回研究会 結果紹介
5 WG8「MFCAによる検証スキーム検討」 第2回研究会 結果紹介

会員サイトでは、MFCAに関する海外文献が閲覧可能です。

会員サイトでは、これまで国内で実施されたMFCAの事例等のコンテンツの閲覧が可能です。
*会員内ページでは、メーカ名と共に事例を公表しています。

No. 表題
55 new【実践マテリアルフローコスト会計84】食品小売業におけるマテリアルフローコスト会計情報の導入研究―生鮮部門の食品廃棄物に関する考察
54 new【実践マテリアルフローコスト会計83】マテリアルフローコスト会計情報の利用可能性―日本電子機器メーカーにおける静電塗装工程の事例
53 new【実践マテリアルフローコスト会計82】MFCAのISO化によるアジアへの展開ーマレーシア・ベトナムを例として
52 new【実践マテリアルフローコスト会計81】マレーシアでのマテリアルフローコスト会計の応用展開
51 new【実践マテリアルフローコスト会計80】省エネのMFCAー用役のエネルギーロスを見える化
50 MFCAの国際動向―国際シンポジウム「アジアにおけるサプライチェーンのグリーン化のための環境会計とLCA」より
49 生産革新ツールとしてのMFCA
48 MFCAとCFP統合モデルの開発
47 大手製薬会社における熱損失の評価へのMFCA適用事例
46 集知技術集団による最強アルミ加工技術の確立と省資源化活動―ブルーディスク・レコーダーの外筐パネルの製造ライン
45 完成品の高い既存商品のロスをMFCAで徹底追及
44 医療機関へのマテリアルフローコスト会計の導入―血液透析の事例
43 MFCAがマテリアルロス削減につながる理由
42 店舗用機器の整備・クリーニングサービスへのMFCA適用事例
41 川上から川下までのロス検出力の向上とデザイン革新によるグリーンファクトリー(ECO工場)の実現
40 日本MFCAフォーラムの活動
39 大平洋金属株式会社におけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み―見過ごされた資源,二段構えの有益化
38 液晶テレビ用キャビネット製造工程の改善と省資源化への取り組み
37 「町工場連合」とサプライチェーン省資源化連携促進事業
36 マテリアルフローコスト会計の深化と拡張の方向性―大手ITサービス企業のケースを中心とした考察
35 大手電気機器メーカーとサプライチェーン3社によるMFCA取り組み展開
34 MFCAのシステム化と木工材料の材料ロス徹底削減
33 電機製作所におけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み
32 「現場主体型」と「マクロ分析」のMFCAでコスト・排出物削減活動
31 コンクリート工業におけるマテリアルフローコスト会計の導入
30 大手化学工業におけるマテリアルフローコスト会計の導入―化学銅めっき工程での導入事例
29 マテリアルフローコスト会計の環境リスクマネジメントへの応用可能性
28 大手総合化学メーカーにおけるマテリアルフローコスト会計の導入
27 化学原料メーカーにおけるMFCA導入事例
26 石灰鉱山業におけるマテリアルフローコスト会計
25 MFCAとTRIZの連携による生産革新の促進について
24 環境管理会計を使った経営革新のためのアプローチに関する考察ーPIUS-CheckとMFCA
23 サプライチェーン省資源化連携促進事業に参加して
22 大手 防振防音専門メーカーにおけるサプライチェーン省資源化連携促進事業への取組み
21 ファブレスメーカーにおけるMFCAを活用した改善事例の報告と,効率的なものづくりへの課題―サプライチェーン省資源化連携促進事業の成果報告
20 MFCA活用によるグループ全体での資源生産性向上への挑戦
19 わが国における環境管理会計の展開―マテリアルフローコスト会計を中心とした検討
18 MFCAによる廃棄物削減活動のインプロセス化
17 韓国におけるMFCA実践―現状と今後の展開
16 サプライチェーンにおけるマテリアルフローコスト会計の可能性について―「環境系列化」の可能性について
15 大手電気機器メーカーにおけるマテリアルフローコスト会計の導入―京都MFCA研究会実証トライアル事業
14 サプライチェーンへのMFCAの適用―企業での事例
13 セラミック粉末製造工程へのMFCAの適用―企業における事例
12 産業用シート素材製造のMFCA導入
11 多品種小ロットの精密板金加工におけるMFCA―企業における事例
10 >輸送機器用パイプ部品へのMFCA試行
9 粘着マット製品におけるMFCA―大手製造メーカー工場における事例紹介
8 木工製品へのMFCA適用と中小企業におけるMFCAのシステム化検討事例
7 中小企業におけるマテリアルフローコスト会計の活用方法
6 大阪府工業協会におけるMFCA研究会の実施
5 大手製薬会社におけるマテリアルフローコスト会計の導入
4 MFCA手法導入による環境活動の変革
3 林業経営における原価計算システム導入とマテリアルフローコスト会計への拡張可能性
2 東北地域におけるマテリアルフローコスト会計の普及活動
1 大手電機メーカ A*における環境生産性向上への取り組み

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